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鶴舞線赤池駅(愛知県) 徒歩 16分

休診日:木曜 / 日曜 / 祝日
レーザー治療 / 歯周病 / 知覚過敏 / ドライマウス / 予防歯科 / ブリッジ / 根管治療 / 保険診療 / インプラント / 親知らず / ホワイトニング / 小児歯科 / 入れ歯・義歯 / つめ物・かぶせ物 / 口臭 / 歯科検診 / 歯科口腔外科 / 虫歯 / クリーニング / 抜歯 / 障がい者治療 / 差し歯 / 美容診療 / 顎関節症 / 噛み合わせ
052-846-3202

自由診療(保険外診療)の費用

インプラント

インプラント(1歯)

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

385,000円

3-6ヶ月

3-6回

リスク・副作用

インプラントは外科手術を行う必要があります。
手術により今までは何の問題もなかった神経や血管などにも手を加えることがあるためリスクがあります。
骨造成など、インプラントを埋め込む骨の厚みを増やす手術を行う場合、さらに期間を要することになります。
また、手術自体受けられない場合もあります。

一般矯正

マウスピース矯正

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

495,000円~715,000円

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正装置が直接的な原因となるもの

・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。

・装置の装着中は発音しづらいことがあります。

・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。


金属アレルギー

・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。


抜歯・麻酔

・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。

・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。


虫歯・歯周病

・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。

・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。


治療終了後

・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。

・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。


その他

・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。

・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。

・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。

・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。

・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。

・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。

・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。

・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。

・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。

・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。

・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。

・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。

・個人差により治療期間が数年かかることがあります。

・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。

・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。

・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。

・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。

・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。

・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。

・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。

・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。

・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。



監修医情報

医療法人社団日坂会

理事長 日坂充宏先生


【プロフィール】

日本大学歯学部卒業

日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業

歯学博士(口腔外科学)

日本大学歯学部非常勤講師

社会福祉法人富士白苑理事

マウスピース矯正

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

660,000円~880,000円

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正装置が直接的な原因となるもの

・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。

・装置の装着中は発音しづらいことがあります。

・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。


金属アレルギー

・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。


抜歯・麻酔

・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。

・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。


虫歯・歯周病

・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。

・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。


治療終了後

・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。

・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。


その他

・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。

・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。

・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。

・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。

・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。

・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。

・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。

・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。

・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。

・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。

・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。

・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。

・個人差により治療期間が数年かかることがあります。

・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。

・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。

・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。

・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。

・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。

・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。

・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。

・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。

・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。



監修医情報

医療法人社団日坂会

理事長 日坂充宏先生


【プロフィール】

日本大学歯学部卒業

日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業

歯学博士(口腔外科学)

日本大学歯学部非常勤講師

社会福祉法人富士白苑理事

マウスピース矯正

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

1,045,000円

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正装置が直接的な原因となるもの

・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。

・装置の装着中は発音しづらいことがあります。

・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。


金属アレルギー

・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。


抜歯・麻酔

・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。

・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。


虫歯・歯周病

・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。

・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。


治療終了後

・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。

・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。


その他

・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。

・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。

・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。

・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。

・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。

・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。

・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。

・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。

・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。

・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。

・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。

・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。

・個人差により治療期間が数年かかることがあります。

・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。

・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。

・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。

・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。

・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。

・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。

・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。

・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。

・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。



監修医情報

医療法人社団日坂会

理事長 日坂充宏先生


【プロフィール】

日本大学歯学部卒業

日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業

歯学博士(口腔外科学)

日本大学歯学部非常勤講師

社会福祉法人富士白苑理事

メタルブラケット

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

924,000円

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがあります。
冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」が現れる場合があります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
ホワイトワイヤー

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

990,000円

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがあります。
冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合があります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
ワイヤー片顎

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

495,000円

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがあります。
冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」が現れる場合があります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
部分矯正片顎

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

385,000円

半年-2年

6-18回

リスク・副作用

金属製の装置を使用する場合、金属アレルギーを発症する恐れがあります。
装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
舌の動きがスムーズにいかない場合があります。
部分矯正両顎

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

605,000円

半年-2年

6-18回

リスク・副作用

金属製の装置を使用する場合、金属アレルギーを発症する恐れがあります。
装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
舌の動きがスムーズにいかない場合があります。

入れ歯・義歯

金属床義歯

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

363,000円

1-2ヶ月

4-7回

リスク・副作用

素材によっては、金属アレルギーを発症する恐れがあります。
嘔吐反射、慣れない、発音しづらいなどが起こる場合があります。
慣れるまで多少違和感があります。
メンテナンスを定期的に行う必要があります。
ノンクラスプデンチャー

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

121,000円

1-2ヶ月

4-7回

リスク・副作用

過度の衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
メンテナンスを定期的に行う必要があります。
年数経過で変色する場合があります。
経年やご使用状況によって劣化します。

補綴

ハイブリッドセラミック

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

33,000円

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

過度な衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
オールセラミック

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

49,500円

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

過度な衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
噛み合わせの歯を傷つけてしまう可能性があります。
オールセラミック

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

88,000円

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

過度な衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
噛み合わせの歯を傷つけてしまう可能性があります。
ジルコニア

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

88,000円

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

個人差はありますが、場合によっては素材の透明感が少ないため、前歯には使いにくいことがあります。
また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。
金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。
ジルコニアステイン

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

110,000円

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

個人差はありますが、場合によっては素材の透明感が少ないため、前歯には使いにくいことがあります。
また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。
金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。

小児矯正

小児矯正Ⅰ期

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

495,000円

1-2年

12-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。
小児矯正Ⅱ期

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

550,000円

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。
プレオルソ

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

39,600円

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。
インビザライン・ファースト

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

550,000円

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることがあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
インビザライン・セカンド

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

550,000円

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることがあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。

ホワイトニング

ホーム(上下)

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

27,500円

2-4週間

1-3回

リスク・副作用

無カタラーゼ症の方や妊娠中の方には施術できません。
ホワイトニング剤の影響で知覚過敏が起こるケースがあります。
歯肉にやけどのような白いあとが一時的に出る場合があります。
術後しばらくしみる場合があります。
個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。
オフィス(上下)

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

27,500円~38,500円

1日

1回

リスク・副作用

無カタラーゼ症の方や妊娠中の方には施術できません。
ホワイトニング剤の影響で知覚過敏が起こるケースがあります。
歯肉にやけどのような白いあとが一時的に出る場合があります。
術後しばらくしみる場合があります。
個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。
デュアル(上下)

標準料金(税込)

治療期間目安

治療回数目安

60,500円

2-4週間

3-5回

リスク・副作用

無カタラーゼ症の方や妊娠中の方には施術できません。
ホワイトニング剤の影響で知覚過敏が起こるケースがあります。
歯肉にやけどのような白いあとが一時的に出る場合があります。
術後しばらくしみる場合があります。
個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。

インプラント

インプラント(1歯)

標準料金(税込)

385,000円

治療期間目安

治療回数目安

3-6ヶ月

3-6回

リスク・副作用

インプラントは外科手術を行う必要があります。
手術により今までは何の問題もなかった神経や血管などにも手を加えることがあるためリスクがあります。
骨造成など、インプラントを埋め込む骨の厚みを増やす手術を行う場合、さらに期間を要することになります。
また、手術自体受けられない場合もあります。

一般矯正

マウスピース矯正

標準料金(税込)

495,000円~715,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正装置が直接的な原因となるもの

・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。

・装置の装着中は発音しづらいことがあります。

・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。


金属アレルギー

・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。


抜歯・麻酔

・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。

・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。


虫歯・歯周病

・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。

・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。


治療終了後

・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。

・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。


その他

・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。

・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。

・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。

・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。

・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。

・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。

・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。

・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。

・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。

・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。

・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。

・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。

・個人差により治療期間が数年かかることがあります。

・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。

・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。

・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。

・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。

・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。

・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。

・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。

・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。

・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。



監修医情報

医療法人社団日坂会

理事長 日坂充宏先生


【プロフィール】

日本大学歯学部卒業

日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業

歯学博士(口腔外科学)

日本大学歯学部非常勤講師

社会福祉法人富士白苑理事

マウスピース矯正

標準料金(税込)

660,000円~880,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正装置が直接的な原因となるもの

・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。

・装置の装着中は発音しづらいことがあります。

・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。


金属アレルギー

・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。


抜歯・麻酔

・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。

・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。


虫歯・歯周病

・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。

・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。


治療終了後

・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。

・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。


その他

・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。

・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。

・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。

・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。

・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。

・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。

・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。

・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。

・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。

・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。

・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。

・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。

・個人差により治療期間が数年かかることがあります。

・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。

・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。

・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。

・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。

・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。

・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。

・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。

・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。

・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。



監修医情報

医療法人社団日坂会

理事長 日坂充宏先生


【プロフィール】

日本大学歯学部卒業

日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業

歯学博士(口腔外科学)

日本大学歯学部非常勤講師

社会福祉法人富士白苑理事

マウスピース矯正

標準料金(税込)

1,045,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正装置が直接的な原因となるもの

・矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもありますので、必要に応じワックスで対処する場合やその他の対処策を行う場合があります。

・装置の装着中は発音しづらいことがあります。

・矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがありますが、数日でおさまる場合が多いです。また、冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合がありますが、基本的に数日で改善されます。長期間痛む場合は、歯科医師に相談しましょう。


金属アレルギー

・矯正装置には、さまざまな金属素材が使用されているため、金属アレルギーのある方、不安がある方は、皮膚科で行われているパッチテストをうけて、アレルギー材料を特定し、歯科医師に伝えてください。矯正装置を装着したあとに、皮膚や口腔の粘膜にアレルギー症状が起きた場合は、速やかに歯科医師の指示を仰いでください。


抜歯・麻酔

・矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。健康上問題のない歯の抜歯の場合もあります。

・抜歯する場合は麻酔注射を行います。麻酔の中には、成分に心拍数、血圧を上げる作用があるものもあるため、心臓や血圧に問題がある方が使用すると、動悸、血圧上昇を起こす場合があります。また、頬を噛んでもわからなかったり、熱いものを飲んでもわからないため、口腔内を傷つけるリスクがあります。さらに、麻酔によって悪心、嘔吐、アレルギー反応が起こることもあります。


虫歯・歯周病

・長時間マウスピースを装着する為、虫歯や歯周病を招く場合があります。治療中の定期検診では、虫歯や歯周病の確認も行いましょう。間食を控え、矯正治療中に合ったブラッシング指導を歯科医師より受けて 、毎日丁寧なブラッシング、歯を清潔にしてリスクを抑えましょう。また、歯科医院で歯をクリーニングすることや、フッ素塗布など、歯科医院でのケアも有効的です。

・矯正中は、虫歯や歯周病の治療が行えないため矯正前にこれらの治療を終わらせる必要があります。矯正専門の歯科の場合は、一般の歯科で虫歯、歯周病の治療を行う必要もあります。


治療終了後

・矯正終了して数か月から数年経過すると噛み合わせが悪くなる可能性があります。噛み合わせが悪くなると、咀嚼障害、頭痛、肩こりを招く事があります。また、噛み合わせのバランスが崩れることで、口が大きく開かない、食事を噛むときに痛みが出る顎関節症を発症する場合があります。他にも自律神経失調症になることもあります。噛み合わせが原因の場合は、噛み合わせの治療を行います 。

・矯正終了後に矯正箇所が元に戻る場合もあります。


その他

・矯正中、頭痛、首や肩のこり、強い倦怠感、吐き気、不眠など不定愁訴が起こる場合がありますので、鎮痛剤、吐き気止め等、歯科医師の指示のもと服用する場合があります。

・治療中と治療後の見た目に個人差が大きくあらわれる治療です。また、歯科医師との見解の相違も起こりえます。歯科医師とよくご相談ください。

・歯の大きな移動が必要なケースには適用できないことがあります。また、抜歯の必要がある歯並び、歯のねじれがある、奥歯の噛み合わせを調整するなどといった場合は、マウスピース矯正は、不向きとなります。

・自分自身で外すことができるため、つい外しがちになると治療がうまくいかない場合があります。

・マウスピースは就寝時にも装着しておく必要があるため、強い歯ぎしりの癖があるとマウスピース自体が割れてしまう恐れがあります。また就寝時だけでなく、日常的に歯を食いしばる癖がある人も同様です。

・マウスピース矯正は、毎回型取りを必要とするものもありその場合は、通院頻度が他の矯正にくらべて多くなる場合があります。

・矯正力が強すぎると、歯の根が短くなる「歯根吸収」が起こるリスクが高くなります。

・歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。

・矯正治療では、歯肉が下がる場合(歯肉退縮)があります。特に切歯(せっし:上下前歯各4本)、歯の凸凹が大きい患者様の場合、発症する事があります。

・取り外し可能な矯正装置なため、歯磨きはしやすいがマウスピース自体の装着時間が長く、虫歯のリスクが高まることがあります。

・大幅な矯正や抜歯を必要とする矯正には、対応できない場合があります。

・患者様が自分で取り外すことができるので、ご協力いただけなければ、治療が計画通り進まないことがあります。マウスピースは、歯科医師の指示にそって装着しましょう。

・個人差により治療期間が数年かかることがあります。

・固いものが一時的に噛めなくなります。また、ガムや餅など、装置に引っかかるものが食べられなくなることもあります。

・装置が壊れることがあります。その際は歯科医院を受診してください。

・個人差があり、かなりのストレスを受ける患者様もいます。

・矯正中は、器具を装着するため、食べかすが詰まりやすく虫歯、歯周病を招きやすくなります。

・虫歯や歯周炎が発生すると一旦、装置を取り外して歯科医院で治療をする場合もあります。

・患者様が、取り外しできる矯正装置や補助装置の装着時間を守っていなかったり、定期的な来院ができなかった場合は、治療期間が延びる場合があります。

・特殊な噛み合わせ、骨の硬さ、歯のかたちの場合は、治療期間が長くなる場合があります。

・舌で歯を押す癖や、歯並びに悪影響をあたえる癖が改善されない方は、治療期間が延びる場合があります。

・矯正治療で歯を動かして歯並びを整える「動的治療」を終えて歯並びが改善されても、まだ歯が元の位置に戻ろうとする傾向があるため、一定期間動かした歯をとどめておく保定が必要です。歯の位置が安定するまでの保定期間には個人差があるので、治療後も歯科医師の指示を守ってください。



監修医情報

医療法人社団日坂会

理事長 日坂充宏先生


【プロフィール】

日本大学歯学部卒業

日本大学歯学部口腔外科第2講座大学院卒業

歯学博士(口腔外科学)

日本大学歯学部非常勤講師

社会福祉法人富士白苑理事

メタルブラケット

標準料金(税込)

924,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがあります。
冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」が現れる場合があります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
ホワイトワイヤー

標準料金(税込)

990,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがあります。
冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」があらわれる場合があります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
ワイヤー片顎

標準料金(税込)

495,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
矯正装置を装着した直後や、ワイヤーを交換した直後に痛みを感じることがあります。
冷たいものを飲んだときにしみる「知覚過敏」が現れる場合があります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
部分矯正片顎

標準料金(税込)

385,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-18回

リスク・副作用

金属製の装置を使用する場合、金属アレルギーを発症する恐れがあります。
装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
舌の動きがスムーズにいかない場合があります。
部分矯正両顎

標準料金(税込)

605,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-18回

リスク・副作用

金属製の装置を使用する場合、金属アレルギーを発症する恐れがあります。
装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
舌の動きがスムーズにいかない場合があります。

入れ歯・義歯

金属床義歯

標準料金(税込)

363,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-2ヶ月

4-7回

リスク・副作用

素材によっては、金属アレルギーを発症する恐れがあります。
嘔吐反射、慣れない、発音しづらいなどが起こる場合があります。
慣れるまで多少違和感があります。
メンテナンスを定期的に行う必要があります。
ノンクラスプデンチャー

標準料金(税込)

121,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-2ヶ月

4-7回

リスク・副作用

過度の衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
メンテナンスを定期的に行う必要があります。
年数経過で変色する場合があります。
経年やご使用状況によって劣化します。

補綴

ハイブリッドセラミック

標準料金(税込)

33,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

過度な衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
オールセラミック

標準料金(税込)

49,500円

治療期間目安

治療回数目安

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

過度な衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
噛み合わせの歯を傷つけてしまう可能性があります。
オールセラミック

標準料金(税込)

88,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

過度な衝撃で割れて、口腔内を傷つけてしまう場合があります。
噛み合わせの歯を傷つけてしまう可能性があります。
ジルコニア

標準料金(税込)

88,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

個人差はありますが、場合によっては素材の透明感が少ないため、前歯には使いにくいことがあります。
また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。
金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。
ジルコニアステイン

標準料金(税込)

110,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3週間

2-3回

リスク・副作用

個人差はありますが、場合によっては素材の透明感が少ないため、前歯には使いにくいことがあります。
また、天然歯より硬いため、歯ぎしりや食事等、生活の中で噛み合う天然歯を傷めることがあります。
金属単体の素材に比べ、天然歯を削る量が若干多いことがあります。

小児矯正

小児矯正Ⅰ期

標準料金(税込)

495,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-2年

12-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。
小児矯正Ⅱ期

標準料金(税込)

550,000円

治療期間目安

治療回数目安

1-3年

12-36回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。
プレオルソ

標準料金(税込)

39,600円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷がついたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることもあります。
歯や骨の状態、歯の動きを妨げる癖があった場合、虫歯や歯周病の発生など、治療計画よりも治療期間が長くなる場合があります。
インビザライン・ファースト

標準料金(税込)

550,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることがあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。
インビザライン・セカンド

標準料金(税込)

550,000円

治療期間目安

治療回数目安

半年-2年

6-24回

リスク・副作用

矯正治療中に装置が当たることで頬の内側に傷が付いたり、口内炎になったり、歯の移動に伴う痛みを感じることがあります。
装置の装着中は発音しづらいことがあります。
矯正をしたい箇所に十分なスペースがない場合は、抜歯を必要とする場合もあります。

ホワイトニング

ホーム(上下)

標準料金(税込)

27,500円

治療期間目安

治療回数目安

2-4週間

1-3回

リスク・副作用

無カタラーゼ症の方や妊娠中の方には施術できません。
ホワイトニング剤の影響で知覚過敏が起こるケースがあります。
歯肉にやけどのような白いあとが一時的に出る場合があります。
術後しばらくしみる場合があります。
個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。
オフィス(上下)

標準料金(税込)

27,500円~38,500円

治療期間目安

治療回数目安

1日

1回

リスク・副作用

無カタラーゼ症の方や妊娠中の方には施術できません。
ホワイトニング剤の影響で知覚過敏が起こるケースがあります。
歯肉にやけどのような白いあとが一時的に出る場合があります。
術後しばらくしみる場合があります。
個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。
デュアル(上下)

標準料金(税込)

60,500円

治療期間目安

治療回数目安

2-4週間

3-5回

リスク・副作用

無カタラーゼ症の方や妊娠中の方には施術できません。
ホワイトニング剤の影響で知覚過敏が起こるケースがあります。
歯肉にやけどのような白いあとが一時的に出る場合があります。
術後しばらくしみる場合があります。
個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。

施設名

Ohana Dental Clinic

オハナデンタルクリニック

予約

052-846-3202

住所
愛知県日進市赤池町箕ノ手2-372 (大きな地図で見る)
愛知県日進市赤池町箕ノ手2-372
(大きな地図で見る)
アクセス
鶴舞線赤池駅(愛知県) 徒歩 16分
診療受付時間・休診日
休診日
木曜 / 日曜 / 祝日
09:30 ~ 12:30
14:00 ~ 18:30
09:30 ~ 15:30
電話 052-846-3202
クレジットカード
駐車場
あり
治療内容 レーザー治療 / 歯周病 / 知覚過敏 / ドライマウス / 予防歯科 / ブリッジ / 根管治療 / 保険診療 / インプラント / 親知らず / ホワイトニング / 小児歯科 / 入れ歯・義歯 / つめ物・かぶせ物 / 口臭 / 歯科検診 / 歯科口腔外科 / 虫歯 / クリーニング / 抜歯 / 障がい者治療 / 差し歯 / 美容診療 / 顎関節症 / 噛み合わせ
特徴 夜間診療(18時~) / 個室制 / 男性医師 / キッズスペースあり / 絵本あり / バリアフリー / 急患対応
誤りのある情報の報告
052-846-3202