左上腹部の痛みは「膵炎」かも。食後の痛みは要注意!病院は何科?

更新日:2023-01-31 | 公開日:2021-03-29
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左上腹部の痛みは「膵炎」かも。食後の痛みは要注意!病院は何科?

左上腹部が痛むのは、なぜ?

お酒をよく飲む方や太っている方は、急性膵炎のリスクがあります。
「何科を受診すべきか」も併せて、お医者さんが解説します。

急性膵炎は治療が必要な病気です。心当たりがないかチェックしましょう。

監修者
岡村 信良 先生

平塚共済病院 小田原銀座クリニック 久野銀座クリニック
内科医

岡村 信良先生

経歴

平塚共済病院 小田原銀座クリニック 久野銀座クリニック

左上腹部が痛い…これって大丈夫?

一旦様子を見ても良いケース

医師男性

痛みに“心当たりがある”、例えば

  • 暴飲暴食
  • ストレスや疲労の蓄積
  • 刺激が強いものの過剰摂取
  • 便秘

による痛みの場合は、一旦様子を見ても良いでしょう。

これらが原因の場合は、生活習慣を見直したり、しっかりと休むことで症状が改善する場合があります。

特に、食べ過ぎお酒の飲みすぎには注意しましょう。
便秘でお困りの方は、食物繊維の多い食材を食べるようにしてください。

病気の可能性があるケース

医師男性

ただし、

  • 突然激しい痛みに襲われた
  • 吐き気、嘔吐がある
  • 発熱がある
  • 皮膚が黄色っぽくなる
  • 左側の背中、肩、腕(手)にも痛みがある
  • 仰向けの状態で寝ると痛みがひどくなる

といった場合には、“なんらかの病気”を疑う必要があります。

その痛みは「急性膵炎」が原因かも

医師男性
左上腹部の痛みは、「急性膵炎」の可能性も考えられます。
「急性膵炎」とは、消化酵素によって膵臓自体がダメージを受けて、炎症が起こっている状態です。

急性膵炎を発症する「きっかけ」

医師男性

急性膵炎を発症するきっかけには、

  • お酒の飲みすぎ
  • 栄養不足
  • 胆石症
  • 遺伝的要因(体質)
  • 薬剤の服用の影響

などが挙げられます。

過度の飲酒による膵炎は、アルコールによって膵液が過剰に分泌されたり、膵管が狭くなったりするためと考えられています。
また、胆石症による膵炎は、小さい胆石が膵液を排出する部分を塞いでしまうことが原因と言われています。
他にも、抗てんかん薬、免疫抑制薬などの薬の服用が原因になることもあります。

急性膵炎はどんな人に多い?

  • 40歳~60歳代の男性
  • お酒をたくさん飲む人
  • 脂肪分を多く含む食品の摂取量が多い人
  • 太っている人
  • 血中の中性脂肪が多い人(高脂血症)

急性膵炎の痛み方

医師男性
痛みの感じ方には個人差がありますが、激痛が長時間続くケースが多いです。

急性膵炎の痛みは、

  • 焼けるような痛み
  • 刺し込むような痛み
  • 転げまわるような痛み

などと表現されています。

痛みが生じやすい場所は、みぞおち周辺から左上腹部(肋骨下側)です。
痛みが背中まで拡がることも多いです。患部やその周辺を押すと、痛みが強くなる場合もあります。

<痛みが出るタイミング>
脂っこいものを食べたり、お酒を飲んだりした数時間後に痛みが出やすいです。
ただし、前触れなく突然痛みが生じる、数日間かけて少しずつ出現するといった場合もあります。

急性膵炎の主な症状

▼軽度~中等度の症状

  • みぞおち周辺から左上腹部の痛み
  • 背中の痛み
  • 吐き気、おう吐(吐いても症状が改善しない)
  • 発熱(37度~38度程度が多い)
  • 食欲不振
  • 腹部膨満感

▼重度の症状

  • 血圧低下
  • 皮膚が黄色っぽくなる
  • 呼吸困難
  • 精神が錯乱してしまうほどの激しい痛み
  • 失神

急性膵炎は“命にかかわる”ケースも

医師男性
「急性膵炎」の恐いところは、発症すると膵臓だけでなく、他の臓器にまで炎症を起こすケースが多いことです。

そのため、多臓器不全を起こして命に関わるような状態に陥るケース(重症急性膵炎)もあります。

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病院は何科?

医師男性
左上腹部が痛むときは、まずは内科、消化器内科を受診してください。

たとえ痛みが消えたとしても、念のため検査を受けることをおすすめします。
急性膵炎は、知らず知らずのうちに徐々に重症化していくというケースもあります。

また、

  • じっとしていられないほどの痛み
  • 突然の背中の激痛

が起きた場合には、早急に受診してください。

医師男性
急性膵炎の場合、重症化すると命に関わるケースもあります。
重症化を防ぐためには、医療機関で痛みの原因を特定することが重要です。

内科を探す

病院で受ける治療

医療機関では、必要に応じて血液検査、内視鏡、エコーなどを行います。
そこまで痛い検査はありません。
入院して絶飲食、また輸液を点滴します。痛みには鎮痛剤を投与します。

お医者さんになんて伝えたらいい?

医師男性

医師には

  • いつから痛いか
  • どんな痛みか
  • 痛みがどれくらい続いているか

を説明しましょう。

内科を探す

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